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あなたは、パソコンを活用しているでしょうか?ネットとメールだけでは、宝の持ち腐れ。そんなあなたにオススメのメルマガ。


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氏名:松下 和生(マツシタ カズキ)
職業:現役中学生
年齢:14歳

はじめまして。メールマガジンを中心に活動している、中学生起業家です。メール、スカイプお気軽にどうぞ!

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01 メールマガジンを発行する前に
02 メールマガジンを発行しよう

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - | 2006.11.30 Thursday |
無料レポートサイトが新しくオープンしました。
名前は「スゴワザ」といって、あの有名なPR JAPANが運営しています。

メルマガ発行者の方は、なるべく早く登録した方が先行者利益が得られます。
僕の紹介URLから登録してくださると、うれしいです。

こちら→http://www.sugowaza.jp/?afkey=609_36d

では早速、スゴワザのレポートランキングと、新着レポートをご紹介します。

★レポートランキング(ダウンロード数ランキング)



★新着レポート


| - | comments(82) | trackbacks(315) | 2006.11.30 Thursday |
新しい無料レポートサイトが誕生しました。
その名も、Free-book(フリーブック)です。


http://www.free-book.jp/


無料レポート配布サイトと言えば、

    無料レポートランキング

    レポートGPS

    まぐぞう

    メルぞう


と新化してきましたが、
ここにきてなぜ新しいサイトを作ったのか疑問です。
「まぐぞう」「メルぞう」があれば十分ですので。

このサイトの特徴は、メルマガと無料レポートの審査がないことです。
はじめは、メルぞうもそうでしたね。
他は、「まぐぞう」「メルぞう」と同じです。

レポートを紹介したり、自分のレポートが購読されると、
メールアドレスをGETできる仕組みです。
それを、代理登録します。

というか、メルぞうにそっくりです。
カテゴリなんかは、全く同じでした(笑)

僕も一応、登録はして、一つだけですがレポートを登録してみました。

≪電脳式≫できないなんて言わせない Excelで作るe-bookカバー
http://www.free-book.jp/report.php?rp_cd=280&rf_mb_cd=378

最新作です。
ぜひ購読してくださいね。
| 無料レポート | comments(0) | trackbacks(207) | 2006.11.04 Saturday |
メールマガジンを発行するには、発行スタンドを利用する方法が一般的ですが、
他にもさまざまな方法があります。

下に、メルマガの発行手段をまとめて見ましたのでご覧ください。

  • 無料メルマガ発行スタンドを利用
  • 有料メルマガ発行スタンドを利用
  • サーバーにCGIを設置する
  • メルマガ配信ソフトを利用する

一番簡単な方法が、「無料メルマガ発行スタンドを利用」を利用する方法です。
メリットは、

  • 無料で利用できる
  • 個人情報の管理をスタンド側でやってもらえる

ことです。

無料メルマガ発行スタンドは、数多くありますが、オススメは「まぐまぐ」です。
まぐまぐは、無料メルマガ発行スタンドでは、最大級です。

まぐまぐのメリットは、

  • 認知度が高い
  • 信頼が厚い

などが主な要素ですが、僕は一番大切なものが欠けていると思います。
それは何だと思いますか?

それは、

  • 迷惑メールに分類されにくい

ことです。

これは、まぐまぐが今まで作ってきた、
信頼によって生まれた、まぐまぐ独特のメリットだと思います。

その他の発行スタンドを利用して発行されたメールマガジンは、
迷惑メールに分類される可能性が非常に高いです。
それはまぎれもない、事実です。

「まぐまぐはもう使えない」

こういう人もいますが、必ずしもそうではないのではないか?
僕はそう思います。

それでは話を戻します。
メルマガを発行する方法で「有料メルマガ発行スタンドを利用」についてです。

有料メルマガ発行スタンドとは、メルマガを発行するシステムを
貸してくれるところです。
無料メルマガ発行スタンドに比べ、制約が少なく、
発行者ツールが豊富なところが多いようです。

ここではあまり詳しくは解説しませんが、
僕の知っている発行スタンドを載せておこうと思います。


ここに載せたのはごく一部です。

その他にも、たくさんのスタンドがあります。
それぞれ特徴がありますので、説明をよく読んで決めてください。
無料体験もできるところもあるようなので、積極的に利用しましょう。

では、次の方法、「サーバーにCGIを設置する」について説明します。
この方法は、比較的安く済ませたい人にオススメです。
代理登録も、もちろん自由です。

ただし、サーバーに大きな負担がかかるため、
業者によってはアカウント停止となるため、注意が必要です。

CGIを使ってメルマガを送信する方法は、無料レポートが複数ありますので紹介します。

簡単に無料で始めるなら、コチラのレポート
無料でメルマガを独自配信する方法!!

まぐまぐと独自配信の連携につい書いたレポート
■メルマガ独自配信のススメ!

独自配信と他の方法を比較したいならコチラ

すみません、製作中です。
| メルマガ | comments(0) | trackbacks(8) | 2006.10.30 Monday |
メールマガジンは、一回発行して終わりではなく、続けることに価値があります。
そのときに大事なのが、発行周期です。

僕のメルマガは、「不定期」となっていますが、それはテスト等で発行できないときがあるためで、基本的には週1回発行することにしています。
つまり、週刊です。

非ビジネス系メルマガの多くは、週刊または、不定期としています。
ビジネス系や、ニュースメルマガは、日刊が多いです。
一日に、2〜3回配信しているものもあります。

なぜこれほどまでに配信するのか?
その理由はさまざまだと思います。

まず、広告収入を上げるため。
これは発行回数が増えれば当然広告枠も増えるわけですので、収入を上げることができます。

次に、親近感を持ってもらう。
毎日毎日、繰り返し配信してくるメルマガは、自然と覚えてもらえるものです。

「あっ、あのメルマガが来たな」

と思ってもらえたら、それは濃い読者でしょう。
なにせ、メルマガ配信を待ちわびている人ですから。

無料配信スタンドのまぐまぐに、メルマガの一括解除機能があるのをご存知ですか?

マイページにログインすると、「登録マガジン一覧」というメニューがあります。
そこから、タイトルを選んでメルマガの一括解除ができます。
そのとき、どんなメルマガが解除されると思いますか?

「記憶に残らない印象の薄いメルマガ」

です。

まず、読者にメルマガのタイトルを覚えてもらう、これが大事です。
一日に何度も発行することで、覚えてもらおうと言うわけです。

このように、一日に何回も発行することにはメリットがあります。
ですが、あまりやりすぎると、うっとうしいですので、やりすぎは禁物です。

では、どういう発行周期にしたらいいのか?
始めての方にオススメは「週刊」です。

理由として、気軽に始められ、日常に負担がないことです。
初創刊で、「不定期」にするのはやめましょう。

「まあ、いいや」

となってしまって、発行が先送りになってしまう可能性があります。
あとが続かず、廃刊になってしまうメルマガもよく見かけます。

まずはじめは、発行する習慣をつける。
なれてきたら、自分好みの発行周期にする。

本当は練習用メルマガを発行して、なれたら本メルマガを発行するのが望ましいのですが、そこまでするのは面倒です。
ですから、最初は週刊に設定しましょう。
| メルマガ | comments(0) | trackbacks(7) | 2006.10.28 Saturday |
メールマガジンに重要な、タイトルについてです。
メールマガジンを読者が登録するときに、初めに見るもの、それがタイトルです。
タイトルで読者をひきつけていかないくてはいけません。

僕のメールマガジンのタイトルをみてください。

PC何でもかんでも超活用 ID: 0000190142
  
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このタイトルをつけるときは、あまり考えずにすっと決めてしまいました。
あとから考えると、非常に重要な要素だったと思います。

タイトルは、メールマガジンの看板ですので、内容とあまりにかけ離れたものではいけませんが、多少のインパクトは必要です。
読んでもらえるためには、普通とはちょっと違う“ トゲ ”が必要です。

あと、具体的な数字をいれることも重要です。
あまりに抽象的なタイトルだと、少し敬遠します。

とりあえず、読みたくなるようなタイトルならいいわけです。
タイトルを決めるときは、一人で決定せず、複数の人に見てもらうのが理想です。


メールマガジンの発行周期 次≫
| メルマガ | comments(0) | trackbacks(0) | 2006.10.27 Friday |
メールマガジンを発行する前に知っておいたほうがいいことに、メルマガのジャンルについてのことがあります。

ブログには、ある一つのテーマに絞って記事を書いたブログと、さまざまなテーマを取り上げた日記系ブログがあります。
メールマガジンでは、この二つでいうと、ある一つのテーマに絞って記事を書いたメルマガの方が好まれます。

では、まぐまぐで利用されているジャンルの一覧をご覧ください。

まぐまぐのメルマガジャンル一覧

  • ニュース・情報源
    • 一般ニュース
      業界ニュース
      雑学・豆知識

  • ビジネス・キャリア
    • マナー・一般常識
      就職
      転職
      派遣・アルバイト
      独立・起業
      経営
      マーケティング
      ネットビジネス

  • マネー
    • 家計
      株式
      各種金融商品
      不動産

  • 語学・資格
    • 英語
      日本語
      その他の外国語
      ビジネス系資格
      パソコン・IT系資格
      福祉・介護・医療系資格
      土木・建築系資格
      デザイン系資格
      その他の資格
      スクール・おけいこ

  • インターネット・パソコン
    • インターネット
      ホームページ作成
      パソコン
      OS
      MS Office
      ソフトウェア
      プログラミング
      デジタル家電

  • 生活情報
    • 家庭
      住宅
      インテリア・ガーデニング
      健康・医療
      こころ
      出産・子育て
      冠婚葬祭
      介護
      ペット
      ショッピング

  • 行政・政治・地域情報
    • 政治・行政・自治体
      団体<
      地域の情報

  • 教育・研究
    • 小学生向け
      中学生向け
      高校生向け
      大学・大学院
      専門学校・各種学校
      留学
      受験
      学習塾・家庭教師
      教育実践
      科学・研究

  • 日記・ノンジャンル
    • テーマ別
      情報販売

  • エンターテイメント
    • 映画
      音楽
      ゲーム
      まんが・アニメ
      演劇
      テレビ・ラジオ
      芸能界
      ジョーク・笑える話
      占い
      懸賞
      ギャンブル
      競馬

  • ファッション・美容
    • トレンド
      ブランド
      衣料品
      アクセサリー・小物
      下着・ランジェリー
      ヴィンテージ
      手芸
      コスメ・香水
      エステ
      ダイエット

  • 恋愛・結婚
    • メル友
      出会い
      結婚
      恋愛
      友達・仲間募集

  • グルメ・レシピ
    • お店からの情報
      口コミ情報
      お酒
      レシピ

  • アート・文芸
    • 文芸
      美術・デザイン
      写真

  • スポーツ・アウトドア
    • 野球
      サッカー
      ゴルフ
      ウィンタースポーツ
      マリンスポーツ
      格闘技
      その他スポーツ
      釣り・アウトドア

  • クルマ・バイク
    • クルマ
      バイク
      ドライブ・ツーリング
      モータースポーツ

  • 旅行・おでかけ
    • 海外
      国内
      旅の準備


基本的に、ジャンルでいうと「ビジネス・キャリア」が一番競争が激しいです。
メルマガの数も、他のジャンルと比べ物になりません。
だからといって、ビジネス系メルマガがいけないというわけでもありません。
うまくやれば、一番稼げるジャンルだからです。

その他のジャンルは、特別、競争が激しいわけでもありません。
僕は、「インターネット・パソコン」カテゴリのメルマガを発行していますが、発行者数では、小カテゴリの4位くらいに入っていたと思います。

本格的に稼ぐのなら、ビジネスジャンルがオススメですが、読者数を集める努力は必要です。
その他のカテゴリでも、現在は読者を集めることは難しい状況です。


≪前 メールマガジンのデメリット
| メルマガ | comments(0) | trackbacks(20) | 2006.10.23 Monday |
メールマガジンとは、「メール」と「マガジン」をくっつけてできた和製英語です。
略して「メルマガ」とも呼ばれます。
歴史は浅く、1997年に創業したまぐまぐから、一般の人に普及していきました。
メールマガジンは、海外にはなく、日本独自の分化です。

メールマガジンの具体的な仕組みは、雑誌によく似ています。
発行者は自分の情報を配信して、読者はそれを読む。
基本的に情報の配信は一方通行で、メーリングリストとは性質が違います。

メールというものを使うことで、ホームページよりもより読者に密着した、より効果的な情報伝達手段です。


メールマガジンのメリット 次≫
| メルマガ | comments(0) | trackbacks(0) | 2006.10.23 Monday |
メールマガジンにさまざまなメリットがあることはこちらでお伝えしました。
便利なメールマガジンですが、メリットばかりとは限りません。
メールマガジンのデメリットについてまとめてみました。

メールマガジンのデメリット

  • 実際に読まれているのか分かりにくい
  • スパムメールと間違えられる場合がある
  • 個人情報の管理が必要
  • 無料スタンドでは代理登録ができない、又は有料な場合がある
  • テキスト形式の場合、画像などの使用ができない

まず、メールマガジンではブログやサイトのようなアクセス解析ができません。
そのため、どれぐらいの人がメールを開いているかが分からないのが現状です。
URLのクリック数を計るという方法もありますが、URLへの誘導の仕方によっても差がでます。

また、登録したのに忘れてしまったり、代理登録されたメルマガはスパムメールとして扱われる場合があります。

さらにもう一つ注意があります。
これは、有料発行スタンドを利用する場合ですが、フリーメールを利用していると、迷惑メールとして分類されてしまう場合があるのです。

まぐまぐを利用した場合は、今までの実績があり、迷惑メールフィルタにかかりにくくなっています。
それは、発行者の所に「mag2」とはいっているからですね。
個人と個人のやり取りが中心となっている、メールの世界では広告のようなメールは無条件にスパムメールと判断されてしまいます。

メールマガジンを発行するには、メールアドレスという個人情報を収集しなければなりません。
個人情報保護法ができ、個人情報保護の意識が、ますます高まっている今は、メールアドレス一つとっても注意が必要です。

まず、相手に承諾を取っていないのにメールマガジンに勝手に代理登録すること。
これは、即廃刊に当たります。絶対にやってはいけないことです。
他に、メールアドレスを流用すること。これも、非常に問題あります。
メールマガジンに登録しますといって集めたアドレスを販売したり、他のメルマガに登録するなどすることは、いけません。

「言っていることと違うじゃないか!」

などと、読者に怒られてしまいます。
こうすると、発行者の信用は失われてしまいます。それは、避けましょう。

次に、無料の発行スタンドでは、代理登録が制限されていることがあげられます。
無料メルマガ発行スタンド王手のまぐまぐでは、代理登録機能が有料となりました。
また、代理登録機能が使えない無料発行スタンドも少なくありません。代理登録機能が使えないと、読者を増やすことも非常に困難です。
こういう理由があり、有料発行スタンドを使う人が増えています。




≪前 メールマガジンのメリット
メルマガのジャンルについて 次≫
| メルマガ | comments(0) | trackbacks(2) | 2006.10.23 Monday |
メールマガジンは、さまざまなメリットがあります。
下にまとめてみましたので、ご覧ください。

メールマガジンのメリット

  • 無料から、比較的安いコストで配信が可能
  • メールマガジンの内容、発行周期を自由に決められる
  • メールを使うことにより、よりダイレクト読者に伝わる
  • 未承諾広告と違い、配信解除ができる安心感がある
  • 即効性があり、反応率がいい
  • 比較的簡単の収入が得られる

まず、メールマガジンは配信コストが低いんですね。
無料メルマガ配信スタンドを利用すれば、0円で出来てしまいます。
ですが、無料配信スタンドにはいろいろと制約があり、無料メルマガ発行スタンドの代表「まぐまぐ」では、代理登録が有料です。

そのため、有料のメルマガ配信スタンドもあるわけですが、安いとこだと1000円以下から、利用可能です。
しかも、本文中に、相手の名前をいれることもできるスタンドもあり、有料発行スタンドの魅力の一つです。

メールマガジンは、いつ発行するか、どんな内容を配信するかを、すべて発行者が決めることができます。
それはいいことなのですが、とても薄い内容だったり、発行が長い期間停止していたりすると、読者が離れるので、気をつけてください。

メールというのは基本的に、一対一で行われるのが普通ですので、メルマガを使うことにより、よりダイレクトに相手に情報を伝えることが可能です。
そのため、即効性があり、なおかつ反応率が高いのです。

また、未承諾広告と違って自分で登録したり、登録を承認したメルマガは受け取った時の感じ方が違います。
未承諾広告だったら、嫌な印象をもたれるのが普通ですが、メールマガジンですとそうとは限りません。

特に、無料メルマガ発行スタンドの「まぐまぐ」を利用している場合は、まぐまぐが昔から築いてきた安心感がプラスされます。

それと、このように反応率が高いメルマガに広告を掲載した場合、すぐに収入を手にすることができます。
部数に応じて、広告料が入る「マグ広告」などを使えば誰でもお小遣い程度なら稼ぐことが可能です。

このようにメールマガジンにはさまざまなメリットがあります。


≪前 メールマガジンの基礎知識
メールマガジンのデメリット 次≫
| メルマガ | comments(0) | trackbacks(18) | 2006.10.23 Monday |
 メールマガジンのタイトルを決めよう

 メールマガジンの発行周期

 メールマガジンの発行方法
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 無料発行スタンドの発行審査のコツ
作成中です


≪前 メールマガジンを発行する前に
メルマガの原稿を書こう 次≫

| メルマガ | comments(0) | trackbacks(1) | 2006.10.22 Sunday |
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